0歳児の教育方法は親のマネから

今テレビなどで、有名ですが、
「0歳からの教育法」ってありますよね。
全て脳科学の理論にもとづいていると言われていますが、
実際に育児をしていて、昔から自然とやっていることなんです。
私の祖母も、お母さんも、昔からその教育をやってきました。
その教育というのは、
オムツ替えのときは、赤ちゃんに声をかけていますよね?
私の場合、
「いっぱいおしっこできたね」とか
人前なら、「恥ずかしいね、早く替えちゃおうね」とか。
あと、「いない、いない、ばー」を毎日やっていました。
顔にガーゼをかけて、いない、いない、ばーーーーって。
大きくなるにつれて、赤ちゃん本人から
「いない、いない、ばー」らしき動作をしてきますよ。
抱っこより、おんぶが良いらしいです。
おんぶだと、家事をするうえで、ママが楽ですよね。
それに尽きると思います。
赤ちゃんは何でも見たものの真似をします。
しかも、繰り返し真似をするんです。
ですので、0歳の時からママが、正しいことをやってあげましょう、
これが教育です。
たとえば、箸の持ち方とか、片付けとか、掃除とか・・・
足で戸を閉めると、真似をされますよ!
乱暴な口の聞き方も、いつの間にか真似されていますよ、
気を付けましょうね。
サイト内関連記事
- 0歳児のしつけで一番大切なこととは
- 0歳児のしつけとは、そう深く全く考えなくて良いと思いますよ。 散らかしたり、こ......
- 0歳児の保育園の様子
- 地域にもよると思いますが、 0歳児の保育園入所は、3ヶ月から可能です。 2ヶ月......
- 0歳児に向いている絵本とは
- 0歳児に向いている絵本を探すときに、 0歳児は、まだ言葉もわかりませんし、 絵......
